Service サービス業界転職トピックス

ホテル、旅行、観光業界などの事業推進に関する情報。 業界に求められる人材について考察します。

ミデアの注目求人

新しく立ち上げるホテル事業の企画~チームマネジメント

①新しく立ち上げるホテル事業の企画~チームマネジメント

専門サービス
その他関連/建設・設備・不動産/設計 (年収:750~1,000万円)
ホテルの人事労務(上場企業のグループ会社)

②ホテルの人事労務(上場企業のグループ会社)

専門サービス
管理/人事・総務/人事 (年収:600~750万円)
2017年東京にオープンしたコンセプトホテルの広告・PR

③2017年東京にオープンしたコンセプトホテルの広告・PR

専門サービス
管理/広報・IR/広報、広告宣伝 (年収:600~800万円)

非公開求人・独占案件多数ございます。

サービス業界の仕事・業務内容・職種

職種一覧

  • 店舗・営業部門管理職

    店舗・営業マネジメント 店長、SV、エリアマネジャー、営業部長
    専門職 料理長、調理責任者、シェフ、など
  • 本部職

    商品系 MD・仕入れ(バイヤー)、原材料調達、商品企画・商品開発、メニュー開発、物流・ロジスティクス、在庫管理、生産・品質管理、など
    出店開発系 店舗開発・FC開発、建築・施工管理、設計・内装デザイン、など
    管理部門 人事、経理・財務、総務、法務、経営企画・IR、広報・PR、マーケティング・販促、など
  • 店舗・営業部門管理職

    各マネージャーなど管理職

  • 本社管理職・経営層クラス

    CEO・COO、CFO、CMO、CTO・CIO・課長・部長・本部長・など

  • その他

    海外事業、新規事業、新業態・新ブランド立ち上げ、事業企画・事業統括、M&A、など

サービス業界の求人動向

コロナ禍で大きく変わった社会の中で特に影響が大きかったのが観光業界です。 大打撃を受けた観光業ですが、潜在的な旅行の需要は増しており、より安全で身近なマイクロツーリズムに注目が集まっています。
今後は、近郊で気軽に旅行気分を味わいたい消費者を取り込める企画力が鍵となりそうです。旅行会社やホテルは次のステージに向け動き出し、変化した消費者の気持ちに焦点をあてた、新しいプランを打ち出しています。国内観光需要をいかに取り込むか、新しいマーケットの創造とともにPR、販促などの分野でも新しい求人のニーズが生まれる可能性があります。

サービス業界への転職で
求められる人材

2020年は、ホテル業、観光業にも大きな影響を及ぼした1年となりました。 新たな需要を喚起する動きや、新しいライフスタイルに合わせたサービスを生み出そうと、一歩を踏みだした企業も多くあります。事業企画等でニーズが出てくることに加え、アイディアを具現化できる人材、事業を推進できる人材が求められます。

サービス業界への転職で求められる人材

サービス業界のこれから

コロナ収束後に日本来訪を望む外国人は少なくありません。リカバリー策の検討を政府とも協力し、サービス業界復興に向けて動き始めています。 コロナ禍の需要喚起に加え、アフターコロナに向けニッチなマーケットを対象としたオリジナリティの高いホテル、サービス、観光業が増えていきます。

サービス業界のこれから

ミデアで転職を実現した方の声

  • ①広告代理店営業(年収850万)

    ②転職前:設計事務所で企画設計
    (年収550万)

    転職後:
    ホテル立ち上げの企画チーム(年収550万)
    (34才男性)
    転職の理由と現在の様子:設計事務所で様々な少々施設の開発プロジェクトを経験しました。いつかは自社物件の企画から関わりたいという思いが募り、転職活動を開始、新しい価値観のホテルを創りたいという事業会社の企画チームを紹介され、その思いに共感し入社を決意。ゼロから創り上げることの難しさと面白さを実感しています。
  • ②東証1部小売企業・店舗開発(年収720万)

    ②外資系ラグジュアリーブランドのPR
    (年収850万)

    転職後:
    国内旅館・ホテルの国内外向けPR(年収850万)
    (40才男性)
    転職の理由と現在の様子:もともと海外でPR、広報の経験を積んだのち、帰国後は外資系ブランドのPRを担当していました。仕事を続けるうち、日本発のブランドを海外に広める仕事をしたいという思いからから転職活動をはじめ、主に欧米の富裕層をターゲットとした宿泊施設を展開する事業会社に転職。コロナ禍の影響はあるものの日本の良さを海外に発信する仕事にやりがいを感じています。
  • ③米系ジュエリーブランド本店マネジャー(年収1000万)

    ②ホテル、エンターテインメント事業のWEBマーケティング
    (年収800万)

    転職後:
    リユース事業会社のマーケティング強化(年収780万)
    (40才男性)
    転職の理由と現在の様子:前職で、リゾートホテル事業の売却が決まり、マーケティング領域の限界を感じ、転職を決意。現職ではスタートの年収は下がったものの、マーケティング部門の強化という募集背景にやりがいを感じ転職。店舗とオンラインの顧客データベースの統合や積極的なWEBマーケティングで実績を作り、1年で前職を上回る昇給になりました。

サービス業界への転職支援

サービス産業の転職を熟知したキャリアコンサルタントが、
転職に関するアドバイスから企業情報紹介、面接のセッティング、内定前後の手続きまで一貫してサポートします。 エグゼクティブ求人・非公開求人・独占案件が多数ございます。 転職でステップアップをご希望の方、ぜひミデアの人材紹介サービスにご登録ください。 ご利用はすべて無料です。お気軽にご登録ください。